2013 PAST EXHIBITION

icon_past_20_g.jpgicon_past_19_g.jpgicon_past_18_g.gificon_past_17_g.gificon_past_16_g.jpgicon_past_15_g.jpgicon_past_14_g.gificon_past_13.gificon_past_12_g.gificon_past_11_g.gificon_past_10_g.gificon_past_09_g.gificon_past_08_g.gificon_past_07_g.gif

2013.4.17 - 2013.4.28
Moegi no koro 7名の女性作家の作品展
彫金・飯島恵里 織・公文知洋子 染色・斎藤みちよ 帽子・清水加代 
つまみ細工・三浦和枝 ガラスジュエリー・矢野容子/山本佳子
201304EE.jpg201305AA.jpg

Moegi no koro 展には沢山のお客様いらして頂き
心よりお礼を申しあげます。
つまみ細工の装飾品をご覧頂く機会は少ない為、繊細な細工に皆様感動されました。
彫金やガラスのアクセサリー・裂織・染色 
いずれの作品も個性に富み、女性作家7人ならではの華やいだ12日間でした。

2013.5.14 - 2013.5.23
おいしい食卓・皐月の陶展
馬川晴美 ・ 片山雅美 ・ 箱崎竜平 ・ 山本幸一 ・ 山本恭代 
201305touK.jpg201305touB.jpg

作家さんお一人お一人の作風と個性があり、そしてそれぞれが和食にも洋食にも使える器が揃いました
さて、今夜はどんなお料理を盛りつけましょうか・・・?お料理と器とそして食卓の華やぎが目に浮かぶ楽しい展覧会でした。

2013.6.11 - 2013.6.16
刻印にあそぶ ・ 田村悦子 Exhibition
201306tamC.jpg201306tamG.jpg

柿渋で染め一年ねかせた和紙に色を重ね かな の書と篆刻を組み合わせた作品や水彩画に花や動物そして仏像や天使の篆刻をあしらった作品など200点を超える展示をご覧頂くことができました。
作品はどれも 田村さんならではの おおらかな優しさ と深い芸術性を感じさせるものでした。
お陰さまで連日感動のため息と笑い声の絶えない会期となりました。多くの作品がそれぞれ新たなご家庭に飾られ共に過ごしていることと思います。お会いできた皆様に心から感謝申しあげます。

2013.6.18 - 2013.6.30
関野亮・ゆうこ2人展
201306sekiA.jpg201306sekiM.jpg

年々進化している関野亮さんの作品はガラス本来の特色を生かした無駄のない美しいフォルムで毎回人気があります。プラチナを使った酒器やガラスのタペストリー等のオブジェも展示させて頂きました。また、今回は奥さまの素敵なアクセサリーや器等とのコラボレーションとなり、皆様にお歓び頂けたと思います。来年の展示が楽しみです。

2013.9.14 - 2013.9.16
神戸美術愛好会「モノクローム展」

陶芸:秋元啓一 / 木工:三宅博文 / 生花:鎌田守人 / 油絵・水彩:内藤正巳 
書道:内藤秀子 / 油絵:鈴木一成  順不同
2013monoA.jpg2013monoB.jpg
芸術愛好家・モノクロームの皆様は、学生時代から制作活動をされている医師や会社員など5人のお仲間です。MUKUでの展覧会は今年で5回目を数え、年々作風に自信とゆとりが増しているように感じます。この展覧会が共に活動する仲間の励みとなり、またご友人たちの集いの場となっていることを大変嬉しく思っております。来年の展覧会が今から楽しみです。

2013.9.24 - 2013.9.29
熊野淸貴:漆に遊ぶ+mariane:唯心

20130924B.jpg20130924A.jpg
ざっくりとして力強く大陸的な感性を感じる熊野先生の漆箱やトレイは斬新な色使いや仕掛けがあり、使い手も創造性を掻き立てられる楽しさがある。 淡い色を独特なタッチでモチーフを精緻に描くマリアーネさんのアクリル画は新鮮な魅力があり、特に大きな作品に独特な世界観を感じる。一見異質に思える感性のコラボ展示は興味深い時空を味わうことができた。

2013.10.03 - 2013.10.08
大阪工芸協会地域展
個性豊かな作品たちの饗宴

陶芸 :大野峻平 ・ 田川郁代 ・ 中野年世 ・ 清水純 / 漆工芸 : 林玖瞠 ・ 藤木敏子 / ガラス工芸 : 井住哲司 ・ 西野尚子 / 皮革工芸 :石田満美 / 金属工芸 : 山下伸一 (順不同)

201310osakaB.jpg201310osakaE.jpg
大阪工芸協会会員として各分野で活躍されている10名の先生方が、それぞれ個性豊かな作品を展示して下さいました。この様な展示会を開催できした事は、ご来廊下さった方々と関係の皆様のお陰であります。各位に心よりお礼申し上げます。オープニングパーティーでは各分野の皆様の親交の場とし大変賑やかな時間を持つことができました。大阪工芸協会の益々のご発展をお祈りいたします。

2013.10.15 - 2013.10.20
2 COLORS 今までの仕事.... これからの仕事....

matsuyama mayumi tamamura michiko

201310colorsA.jpg201301015DM.jpg
海外の雑誌やファッションショーでも度々取り上げられる松山さんのシルバー・ジュエリーはモダンでエレガントな作風が魅力的でした。一方、モダンでポップな玉邑さんのアクリル・ジュエリーは楽しさを感じる作品が並び心躍る思いがしました。テイストの異なるお二人の作品が見事に溶け合った展覧会でした。

MUKUではお二人の作品を常時展示させていただきます。是非ご利用下さいませ。

2013.11.20 - 2013.11.23
PARTY PARTY
8名の作家による 日常がパーティへ変わるアイテムの提案

服 羊毛フェルト : 清水加代 ・ ニードルパンチ刺繍 moko帯 : 竹岡かつみ
・ ワイヤーコスチューム : 久田恭子・ビーズ刺繍 : 吉川結子・ シルバージュエリー : 藤本雅世
・ はんどめいどアクセサリー : 山口博美・洋服 : のの ・ オブジェクト : ・ArihiruA・
201311paB.jpg2013111paA.jpg
今回の展示会は清水さんの洋服やストールに加え帽子やお仲間の作家さんたちの
シルバーアクセサリーやバック等々多数の出展を頂きました。会期を通し女性のお客様の賑やかな笑い声が絶えない展示会でした。

2013.11.26 - 2013.12.1
Ami Amica
手紡ぎ糸とその作品

201311amiC.jpg201311amiD.jpg
オーストラリアから輸入した原毛を時間をかけて手で洗い紡いだ毛糸を用いて丁寧に編み創りあげたニットはとても軽く温かい。今回5回目となった Ami Amica さんの展示は多くのファンが心待ちにしていた会でした。

2013.12.3 - 2013.12.12
楠 秀男 ・ 楠ゆきえ Exhibition
和紙の灯り と 黒蝶貝の装身具

201312kusuI.jpg201312kusuF.jpg
和紙表面に特殊な加工を施した 秀男 さんの照明具は細密な設計図に基づいて創られている。その灯りは '場' を ’ほっ’ とした '和み' につつみ込む。
黒蝶貝を丹念に磨きあげて創られた ゆきえ さんのアクセサリーは大胆と繊細をあわせ持つ個性豊な作品である。どこか懐かしくそして優しい。
唯一無二でそれぞれ存在感のあるお二人の展覧会は優しさと凛とした空気感が心地よく感じられた。

top_001_logo.JPG

top_exhibition.jpg

top_now.jpg

top_next.jpg

top_future.jpg

top_past.jpg

top_cultureroom.jpg

top_lesson.jpg

top_information.jpg

top_about.jpg

top_rental.jpg

top_place.jpg

top_contact.jpg

top_blog.jpg